ライブの詳細は、会場・主催者にお問い合わせください。


『暑中お見舞い・小さな唄の旅』

大阪・西心斎橋

いとうたかお

日時
2017年08月12日(土)
午後6時00分 開場 / 午後7時00分 開演

会場
Bar SOPHIA(ソフィア)
大阪市中央区西心斎橋2-6-11
日宝クラウンビル 5F
06-6214-0204

料金
前売 \2,500-/当日 \3,000-(要別途オーダー)



昨・2016年10月に、友人のシンガー・鎌倉研の紹介で、ボクは初めて『ソフィア』に行った。。
ビルの5階の居心地の良い、気さくな人たちの集まるバーで、道頓堀川を背にして唄わせてもらった。
一年経ってないけれど、広島、岡山方面に行くことになったので連絡をしたら、快くオーケーしていただけたのでした。


『暑中お見舞い・小さな唄の旅』

岡山県総社市

日時
2017年08月13日(日)
午前11時00分:開場 / 午後1時:開演

会場
天空のなごみ茶屋・太一や
岡山県総社市黒尾953
080-6269-4892(太一や) 

料金
愛とお金は天下のまわりもの



昨年の6月、ボクは、岡山県総社市在住のアート作家・岡部玄さんの家での展覧会で唄った。
その時、準備中に来ていた「とろん」という一人の男性が、
「子供連れなのでライブは聴く時間がないから・・・」と、CDを買ってくれて帰って行った。
・・・しかし彼は、本番5分ほど前に会場に帰って来て、
「いや〜〜、車の中でさっき買ったCD聴いてたら、こりゃあ生で聴かなくっちゃと思ってさ、子供とカミさん送って来たんだよ〜〜」とおっしゃった。
そして今回、彼が家族と営む『天空のなごみ茶屋・太一や』での催しの一環に参加することになった。
以下は、彼のFacebookに書かれた文章です。(勝手にコピペ・・・♬)
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つい、ちょっと前、アーティスト玄さん(岡部 玄)の家(総社市)で、ボクのダイスキなアーティストたちの作品展があって、そこから、ドラマが始まった。
 そのなかのアーティスト(みやけのりこ)は、66日間の祭り(たましいのかくじっけん)第三弾のオープニングを飾ってくれ、イノチガケの66日間の作品展が続行中。
 そして、玄さんの家でのライブは、よく耳にしていた(いとうたかお)というミュージシャンがきていた。用事があって、ライブはムリだったから、CDを買って、バイバイし、家までの車の中でCD をきいていたら、突如、軽快なリィズムに乗って

     
    
無分別な神の 無差別な愛が 今日も降りそそぐ

 

というフレイズがボクの両耳にはいってきた。
 そのフレイズをみみにした瞬間、ボクはあ!っと車のブレーキを踏んで、う!!っとUターンし、ん!!!っと玄さんの家に向かっていた。 あうんの呼吸の中で、もう、用事のことなどどうでもよくなって、生!!!で両耳にその(ことば)を受けたい!!!と強く感じたのだ。
 
    

うちゅうのダイジョ〜ぶ、一瞬先は、ひ・か・り

 の(いとうたかお)の角度、うた、だった。
彼は、ボクと同じ年。共に、同じ時代にこの青い星に産まれ育ち、ちがう顔、ちがうことば、ちがう角度でふくらんできた。
 そして、標高330メーター、天空のなごみ茶屋(太一や)で、再会、再遭遇。ねがわくば、この日、(みんなちがってみんないい)、七色の虹が出現????!!!!!
    とろんより。
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『暑中お見舞い・小さな唄の旅』

岡山県笠岡市

日時
2017年08月16日(水)
午後7時00分 開場 午後8時00分 開演

会場
カフェ・ド 萌(もえ)
岡山県笠岡市中央町18-7
0865-63-5293 

料金
前売/当日とも ¥2000-(1ドリンク付き)



ご存知、岡山県笠岡市の老舗『カフェ・ド 萌』。
師匠連、先輩諸氏のライブ写真が、壁一面にかけられていて、どこを見ても目が合っちゃうんだよなあ〜〜。
何年ぶりだろう。
久しぶりに行けることになった。


『暑中お見舞い・小さな唄の旅』

岡山県井原市

いとうたかお

日時
2017年08月17日(木)
午後6時00分 開場 / 午後7時00分 開演

会場
工房『仁』
岡山県井原市西江原町賀山7689
0866-62-7661(10:00〜19:00)

料金
(会場にお問い合わせください。)



工房『仁』漆器を作っているところ。
岡山県内に住む友人の紹介で、初めてここで歌わせてもらったのは、もう10年以上前のことか?
漆器作りは一般的に木地師と塗師とに分かれた分業制がとられているらしいのだが、当時からご主人の仁城義勝さんは全ての工程を一人でやっていた。
その頃中学生だった息子の逸景さんが後継を決意してくれた・・・と嬉しそうに教えてくれたのは、前回伺った2013年だったはずだ。
ライブは、お住まいと工房のある母屋一階の広間で行われる。
ボクの持っている小さなアンプを使うだけなので、ほとんど生音に近いライブ、きっとイイ感じだと思います。


『暑中お見舞い・小さな唄の旅』 

京都市

gallery VEGA 小さなディナーショー
いとうたかお ソロライブ
(限定20人/食事の都合上必ずご予約をお願いします。
  満員になり次第締め切らせて頂きます。)

日時
2017年08月19日(土)
18:00 〜 お食事開場 / 19:30 〜 ライブ

会場
gallery VEGA
京都市左京区鹿ヶ谷西寺ノ前町94
予約は
vega@officeken.net
までお願いします。 
もしくは、この「いとうたかおHP」の
トップページ右下の
メールボックスでも受け付けます。

料金
¥3500(料理プレートと1ドリンク付)料理担当:北村 謙



『gallery VEGA』は京都在住のバンジョーマン・シンガー/北村 謙さんの持ち家ギャラリーだ。
数年前泊めてもらった時、「お食事付きライブができるよ」言ってもらい、やっと今回実現することになった。
謙さんの周りには、古くからのオールドタイム・ミュージック・ファンが多く、話してるだけでも面白いのだが、そんな人たちが来ていたら、それはそれで恐ろしいことでもあるのだ。
まあ、ボクはボクのそのまんまで良いのでありましょうが。
それにしても、北村 謙さんは料理が好きで、お酒も好きなので、この日もバンジョーを包丁に持ち替えて腕をふるってくれるらしいのです。
ワタクシはライブ終わるまではゼ〜〜ッタイに飲まないことを誓います・・・のデス!!


『二 人 会』
さかうえけんいち & いとうたかお


各務原市

日時
2017年09月09日(土)
午後6時00分 開場 午後7時00分 開演

会場
6-21 Music Room
岐阜県各務原市鵜沼南町6-21
058-384-0129 

料金
3000円(1ドリンク付)



『6-21 Music Room』は犬山方面からだと長良川を渡ったらすぐのところ、各務原市鵜沼南町6-21という住所。
住所が6-21なのでそのまま『6-21 Music Room』という名前にしたんだそうだ。それを聞いたら忘れられない名前になった。
さかうえけんいち氏は名古屋に住んで20年くらいになるのだろうか・・・鹿児島県は阿久根市出身のシンガー。ボクより一歳年上。
よく一緒に喫茶店でウダウダしたり、御飯を食べに行ったりする、ボクにとっては数少ない友人の一人なのです。
今回は、「あえて二人だけでやってみようよ」ということになって『6-21 Music Room』のご主人・佐伯さんに相談したところ、すぐにオーケーしてもらえたのでした。


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